もりハグ!広場

どんぐりは帽子(殻斗)の違いも魅力的(木の実の工作)

愛知守山自然の会(愛知県守山市)

アベマキ・マテバシイ等でキイホルダーを
つくりました
コナラの殻斗(帽子)で芋虫つくりました。

愛知守山自然の会さんからの投稿作品です。すましたお顔のどんぐりも、歌を歌っているような芋虫も、どちらも絵本の中から抜け出てきたようなかわいらしい作品です。
まだまだたくさんの作品を撮った写真があるそうです。ほかの作品の投稿もお願いしたいですね。

芋虫、キイホルダー、小幡緑地管理事務所主催の行事小幡緑地秋祭りのブース展示で工作教室10年ぐらいやっています。
この写真は、2019年11月7日に写したものです。なごや生物多様性もセンター秋祭りでも工作教室7~8年程度やっていました。ここ3年はコロナ関連で中止でした。
秋祭りには、どちらも1,500人から3000人程、親子が参加していましたが工作教室には、100人程度の参加でした。どちらも参加費がいらないとあって盛況でした。
写真たくさん投稿の予定でした。恐竜、ドングリカー、カットシメジ、イヤリングです。
昨年のセンター祭りでは、スーパー竹トンボでした。
毎年5月のゴールデンウイークでは東谷山フルーツパークーで、ケンダマ、ブンブンゴマ、ペンダントの工作教室をやり、好評でした。
石原則義
連絡先:norimameobata@yahoo.co.jp
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